ゲティンゲは、2026年11月27日~28日に開催される第39回日本冠疾患学会学術集会 教育委員会セッションにて、ハンズオンセミナーを行います。
IABP・ECMOを「使える手技」から「治療戦略として選択できる力」へ。冠動脈疾患診療に携わる若手医師・看護師・臨床工学技士が、心原性ショックにおけるMCS導入の判断と基本手技を実践的に学ぶハンズオンセミナーです。皆様のご参加をお待ちしております。
座長:辻田 賢一 先生(熊本大学大学院生命科学研究部 循環器内科学)
演者:牛島 智基 先生(九州大学病院 心臓血管外科)
ECMO流量確保の重要性
演者:土岐 祐介 先生 (仙台厚生病院 循環器内科)
MCSの選択と早期導入の重要性
日時:2026年11月27日(金)16:00~18:00 事前登録制
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